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金谷文則

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目標について      2013年1月1日(火) 



第1
に、地域コミュニケーションの活性・活発化。
まずこれに取り組んで行きたいと思います。地域の絆の重要性は、昨年の東北大震災でも大きく取り上げられています。昨年は、地域の風景を使い1枚もののカレンダーを作成しました。赤磐には、良いところが沢山有ります。
地域の絆、交わり、協力が無くして、赤磐市も国も良くなりません。


第2には、地域の安全と安心と地域教育の支援。
 安全に安心して住める地域環境つくりは、誰もが求める課題だと認識しています。交通事故の多発化や、犯罪行為も多発傾向にあり、学校教育においてもワーストを赤磐市は突きつけられています。いつまでたっても、同じことの繰り返しの行政でなく、まず行動に移すことを実践して行きたいと思います。
 道路や交通安全施設、防犯施設の充実も重要な課題として、取り組まなければならないと考えています。
そして、地域教育の支援については、地域の方々と一緒に取り組み、学校においては、学力支援から学校支援へと幅広い支援活動を実行したいと思います。
小学校の統合問題や保育園の統合。そしてゴミ処理施設、赤磐市民病院など多くの問題にも取り組まなければならないと考えています。


第3は、農業を含めた産業振興。
 耕作放棄地や未耕作地などの有効活用の推進を含め、多方面からの着眼をもって行う農業の構築を考えて行きたいと思います。また、町苅田に誘致することが出来たような、地域を活性化させる企業の進出推進を行いながら、産業の活性化を促して、雇用の確保など、産業の振興に取り組みたいと思います。


第4には、福祉の充実。
 生活弱者への福祉の充実はもちろんのこととして、赤磐市の地形特質を十分理解した、交通体系の充実について取り組みたいと思います。
また、就学者への交通手段の確保について取り組みたいと思います。


第5には、有害鳥獣対策の促進と自然環境保護の取り組み。
 有害鳥獣対策について、より一層の被害防止策の拡充・徹底を推進して行きたいと考えています。また、特定外来生物に対しての対応の強化推進を、行っていきたいと思います。アライグマについて、毎回の議会においても警鐘を鳴らしてきております。
 また、赤磐市の自然環境保護を目的とした、啓発活動をより活発に行いたいと思います。




<議員活動役歴>  平成23年4月25日より

(赤磐市議会)
 ・産業建設常任委員会委員長
 ・議会運営委員
 ・議会広報編集特別委員会委員長
(一部事務組合議会議員)
 ・東備共済事務組合議会議員           
 ・和気・赤磐共同コンポスト事務組合議会議員  
(議会選出各種委員会委員)
 ・県道和気・吉井線整備促進期成会会員
 ・岡山県広域水道企業団運営協議会委員
 ・赤磐市経営・生産対策推進会議委員
 ・赤磐市鳥獣被害防止対策協議会委員

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